ぷぎゃーを貴方にEX×EX
○(  #)=(#゚Д゚)≡○)Д`)・∴'. こんな感じ?
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私だけでしょうか
ARIAを見ていると

「…また始まったよ……」

って思うのは。

いやね、撮りだめしといた(というか溜まっちゃってた)アニメを見たわけで。そしたらそんな風に思ったわけで。今回はオカルト風味は抑え気味でしたけど。

そんなわけで「その出会いの結晶は……」の気になったとこを振り返ってみましょう。
この話はネオヴェネツィアの秋のお祭り『レデントーレ』で灯里たちが、友人知人を招いてワショーイというお話です。が話の流れとは関係無く書いていくので、そこんとこよろしくお願いします。あと・画像はテレビ画面を写しただけのものなので、見づらいでしょうが……がんがれ。超がんがれ。
まず俺のお気に入りのシーンから。

う、うるさい!!(*´Д`*)


この場面はアルが屋形船に到着してラブラブトークをしていたらからかわれてその直後です。なぜここがいいかというと、デフォルメ化していないからです。
この前に灯里、藍華、アリスの3人で誰を招待するかの話し合いがあり、藍華がアルを呼びたい的な事を言って、灯里が「ふーん」と意味深な笑いを浮かべるシーンがあります。

なによー

ここではデフォルメされているのに、あとの場面ではされていない。同じ照れている動作でこの違いは、アルがいるかどうかの違いであり、藍華の心情がセリフ無しでも伝わります。思春期らしいですね。微笑ましいです。過去の話でも、藍華はアルと一緒のときはあまりデフォルメ化しません。アルがオヤジギャグを言ったときぐらいですね。おもえば、藍華は髪を切ってから女の子らしさがうpした気がします。髪型重要です。

この髪型イイ!(・∀・)

次にレデントーレの準備をしていた3人が疲れてお昼寝しているシーンがあります。3人があられもない姿でお昼寝!そして深夜アニメ!ktkr!

パンチラどころか生足さえ……


流石だった。超硬派。
今回のサービスシーンはこちら。

すばらしいのだー!(byウッディー)


しかしちと疑問なところが……

ん?


↑見づらいでしょうが、エプロンの色が灯里→ピンク藍華→青アリス→オレンジ、となっています。
……これおかしくない?灯里と藍華は髪の色に合わせてんじゃないの?だったらアリスは緑のはずじゃないの?オレンジプラネットだからか?ならアリアカンパニー→青姫屋→赤じゃないのか?うーん……誰か説明キボンヌ。

しかしそんなことは些細な問題だったのだ……もっと重大なことがあったのだから……それは………
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マーボーカレーを
作ってみました。

マーボーカレー盛り付け例


昨日の事です。
結構美味しいです。

なのに友人は皆信じてくれません。
あまつさえ俺を味覚障害扱いします。

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白いアランに……
ぬっ殺されました…(´・ω・`)
舐めプレイ気味に

きっと中野のランバトの肩慣らしにもならなかったでしょうね。正直すまんかった。
[白いアランに……]の続きを読む
貧乏姉妹物語が……
昨日で終わっちゃいました。
俺みたいな荒んだ心の持ち主でもいちいち感動するから困るわー。

「私たち貧乏だけどとっても幸せです!」

うん
[貧乏姉妹物語が……]の続きを読む
ミト:ヴィレンって……4
接近戦その2。
今度はミトが攻めで、ヴィレンが守りの場合。
まず、ヴィレンの防御手段について。主なものは、バクステL攻撃での暴れDAなど。
バクステは全体フレームが短く、小回りが利く比較的優秀な性能で、これを連発されると、ミトのダッシュでは追いつくのが容易ではない。しかもバクステ中は出始めが無敵で空中判定なのだが、無敵がきれてからの当たり判定はバクステのモーションによるので、ぴょんと跳ねるタイプのヴィレンのバクステには罪2SKや罰2SPが刺さりにくい。バクステに対しては罰立ちSK誅滅を使う。誅滅は相手の起き上がりに出すとリバサバクステにヒットする。前記の技でバクステを潰したら、できれば咎(罰6+LPSP)に繋いでコンボを決めたい。ヴィレンは頼れる無敵技が無いので、自然とバクステに使用する機会が多くなる。ミトのウリである中下段の2択を生かすためにも、ヴィレン側にバクステ1択で安定だと思わせないことが重要。
L攻撃の暴れは立ちLPがミトのADに有効で、起き上がりにしっかりADSKを重ねたとき以外は相打ち以上取れる。まぁこいつの立ちLP ふつーにジャンプ攻撃潰すから驚くに値しないが。立ち回りで迂闊なADはしないことと、RCにディレイかけて暴れ潰しをすること。基本的なことだけど。もう一つヴィレンが暴れで良く使う技で、2LKがあるが、この技のメリットである姿勢の低さがミト相手にはあまり有効でないので、立ちLPよりは使用頻度が低い。が、強いのには違いないので、警戒はしておくべき。
ヴィレンのDAは喰らいDAなのでのけぞり中に出せる。ミトに対しては「OA見てからDA余裕でした」なので、下手にIBして反撃を狙うより確実に切り返すことができる。そしてミトの罰の基本コンボはOAを出さないと反確なので、かなり相性が悪い。対策としては咎コンで浮かせてコンボを入れることだが、牽制の罰2SPや立ちSKの先端ヒット時は、咎が届かない場合が多いので、その場合は………

「はっきり言おう!諦めろ!!」

その場合俺は、普通にコンボを入れます。DAされなかったらラッキーぐらいの気持ちで。DAされてもOゲージ1本でヴィレンのDゲージ2本を消費させていると考える。次の攻めのターンへの先行投資…ってなんかアカギみたいな言い方をしてみる。前向きにいきましょう。途中でコンボを止めて、安いダメージで終わるよりその方がいい。正直さっさと放出してもらった方が助かる。
ちなみに後出しOAならDAに勝てるので、OAが出せる状態でDAを出してきた場合はきっちり返そう。
あと当然のことながら、DAはDゲージが2本無いと出せないので、ヴィレンがDゲージ2本未満のときにビビッてしまわないように、相手のゲージもちゃんと確認しておこう。
あと限定的なもので飛び道具に対してキャプチャーで返すという選択肢がある。ミトの慈愛は潜られるので、起き攻めで慈愛を重ねたあとに即ダッシュしてると、キャプチャー→ブロウ→プギャーm9(^д^)になるので様子見も交ぜよう。ジャンプでかわすか、地上で様子見ならIBして反撃できる。
[ミト:ヴィレンって……4]の続きを読む
ミト:ヴィレンって……3
接近戦とかなんとか。
接近戦はどちらかが攻撃を当てたところから始まる場合が多いので、攻めと守りのターンがはっきりしている。
まずヴィレンが攻めでミトが守りの場合。
ヴィレンはL攻撃が強力で、立ちLPは前に説明したが、その他にも立ちLKは出が早く、リーチがあり、判定が強い。2LKは連打可能な下段で、姿勢が低い。そして全般的に空振り時も隙が少ない。S攻撃はリーチが長く、判定も強いが、隙は大きい。のでヴィレンのラッシュはL攻撃中心になる。これがかなりきつい。ミトのL系で張り合っても勝ち目は薄いが、バクステで距離を離したくてもすぐ追いつかれるので、ラッシュの合間を縫って割り込みたい。所謂暴れってやつ。暴れに使うのは、LP系誅滅。LK系は、立ちは罪、罰ともに発生が若干遅く、2LKは判定の狭さとリーチに難があるので、使わない方がいい。誅滅は立ちLP以外はかわせて、立ちLPでも空中ヒットになる。確実に切り返せるわけじゃないが、ガードし続けるよりはマシなので使おう。L攻撃の刻みには慈悲は使わない方がいい。ガードされる可能性が高い。
積極的にガ-クラを狙ってくるときや暴れ潰し狙いでS攻撃までだしてくる場合は、大抵何かしらキャンセルで出してくる。ヴィレンは攻めを継続できる必殺技が多いので、対処法を知らないとヤバイ。この辺はプレイヤーの癖なんかもあるが、よく使われる必殺技は覚えておこう。
ダシュアティスはガード時にS攻撃から出しても連続ガードにならないので、そこに割り込む。ガード方向+LP+SPで、派生SPは攻撃する瞬間を投げ、派生SKは立ちLPで落と……せるのだが、ミトはLPも投げ間合いも短いことに注意。派生LPは立ちLPで潰せるが、派生LKはその入力では潰せないっぽいので、ガード時に派生LKを出してくる相手にはガード→投げで反撃しよう。特に派生SKは要注意で、判定が低い位置で当たれば当たるほど有利なのだが、ミトは身長が低いのでガード時でも有利時間が多く、ヒット時はCHじゃなくても目押しで立ちLPがコンボになる場合がある。罪の構えなら全部慈悲で返せる。
キャプチャーは下段で意外と隙が無い。立ちIB漏れのGD狙いが多い。発生は遅めだが、当たるとブロウコンボが入るのでリターン重視の選択肢っぽい。ジャンプでかわせば反撃できる。ガードしたら反撃はできないが、手を出して攻守を入れ替える努力をしよう。慈悲で返せる。
サラマンダーは飛び道具判定で、ガードされても有利。Sの二段目がGDも狩るので注意。バクステでかわしたいが……引っ掛かる……ときがある(特に罰)。ので対策はハイジャンプを提案してみる。火薬をばら撒くモーションに反応できればかわせるはず。まぁ、それに反応できたらバクステでもかわせるが、画面端でも使えるし。あとは罪、罰ともにOAで反撃できる。爆発に合わせて出そう。慈悲で返s(ry
火炎瓶は全力でそこから逃げる。ヴィレンが自分の側に降りてきたら投げる。
起き攻めはADSK遠近立ちSKダシュSKSサラマンダーなどが主な選択肢。どれもバクステや誅滅を潰せる技なので、安易な暴れはできない。慈悲で。
IBはRCのS攻撃を狙おう。SP→SKとやってきた場合、距離があると遠SKはミトのしゃがみにすかるので、2SKを出してくる場合が多い。SK→SPの場合は、上段IBで。L攻撃にIBは難しいが、狙うなら立ちLKがL系で唯一連打ができないので反撃しやすい。キャプチャーやダシュSKもIBすれば確定で反撃できるので狙う価値はある。反撃は距離が近ければ2LKから、遠ければ罰2SPからコンボを決める。これらの技は姿勢が低くAAに勝ちやすい。罪は慈悲で。ジャンプ攻撃にIBして投げも使っていこう。特にADAが深く当たった場合などが返しやすい。
ヴィレン唯一の無敵技といってもいいクロタルス パラージには注意が必要。被IB確認で出されると、反撃するにはもう1本Dゲージが必要で、ガークラ寸前だったりしたら、割られてまた攻められるということになりかねない。体力に余裕があったり、Dゲージ2本持ってる状態のヴィレンにとっては、そこそこ出し得な技と言える。後出しOAで潰せたら理想だけど……なかなかねー。
残りは次にしよ。
やっべ……
確かメモリーズ☆アルバムデラックスが当たったような気がするのだが、



最近アイマスやってないよ(つД`)



ランブルとかやってるバヤイじゃなかった。ヤバス。

写真撮んなきゃ……
[やっべ……]の続きを読む
ミト:ヴィレンって……2
地上戦を含めた立ち回りについて。
地上の牽制はミト有利。しかし使う技は選ぶ必要がある。といっても基本通りに罪2SKや罰2SP、立ちSKを使っていく。発生が遅い技は距離がある場合でも振らない方がいい。ヴィレンの通常技はそこそこ長く、ジャンプだけでなくダッシュも速いので潰されてしまう可能性が高い。またヴィレンのL攻撃の間合いに入られると厳しくなる。ミトはリーチ、ヴィレンはスピードといったところか。ミトは言わずもがな構えキャンセルで隙が消せることも大きい。
まぁここまではいい…ここまではな……
問題は「どうやってヴィレンに地上戦をさせるか」ということである。先に空中戦を書いた理由はそこなのだ。
ふつーミトと対戦するとき、地上戦はなるべく避けたいはずだ。勝てる要素があるキャラはいいが、厳しいキャラもいる。そうなると自然、ジャンプ主体で攻めてくるわけだが、それを慈悲やJLP、JSPなどで迎撃していくことで、ミト側に有利な展開にしていく。とくに罰時の対空は攻めのきっかけにしやすいのだが、それがヴィレン戦では難しい。
ヴィレン側からしたら、空中戦こっち有利なのになんで地上戦に付き合わなきゃいけないんだ?バカじゃないの?マジシネヨ。って話である。
前回書いたことで大事なのはヴィレンは基本的に後出しで対応できるってことである。てきと-に火炎瓶撒いたりして、ミトの動きに対応していけばいい。

じゃあミトはどうするかというと………どうしよう……。誰か助けて!

ケーーーーーン!!

「星7つ奪っててーれってーすればいいんジャマイカ?」それだ。ぶっぱ昇竜カウンターからてーれってーとかよくあるこ……ねーよ。そのシステムがねーよ。

真面目な話、色々と思い切りが必要。思い切って待とう。ヴィレンがミトの動き出しを見て行動するなら、ミトが動かなければヴィレンも迂闊な動きはできないということである。かといってずっとそのままというわけにもいかんので、罰の構えで待ってるときには間合い調節をしよう。狙うはヴィレンのノーマルジャンプの着地点とハイジャンプの着地点の間。ノーマルジャンプ攻撃がギリギリ当たるくらいまでなら近づいてもいい。この距離なら、ノーマルジャンプは早出しJLPやJSPで勝てる(かもしんない)し、ハイジャンプなら上を通り過ぎる、もしくは潜れるので着地に攻撃を合わせよう(理想はジャンプ攻撃)。ただし、近づくほど素早い反応が求められるので注意。移動はダッシュより歩きの方がいい。ヴィレンにはGDやバクステは効果が薄いので、とっさのときにガードがとれる歩きを使うのが安全。でも自分で言っといてなんだけど、これ超ムズイよ?相手も突っ立っている訳じゃないからね。
そんなこんなでヴィレンがダッシュしてきてくれたら、ミトも地上で迎え撃つ。メインは2SPで、ADやジャンプの出掛かりを潰せる立ちSKを気持ち早めに出していこう。ここで引くと負ける。実際、ジャンプ攻撃とかバクステしちゃうとヴィレンの遠立ちSKの餌食なので、リターンのある選択肢を取ろう。気持ちは分かるが……

引かぬ!キャラは媚びてる?けど!(そのことは)省みぬ!
(ランブル2の)帝王に逃走は無いのだー!!


って気持ちでやると良いかもしれんね。(補償無)
罪の構えでは、対空慈悲の用意をして待ってるのが無難かな。
次は接近戦など局地的な攻防について。
ミト:ヴィレンって……
ヴィレン有利ですよね?俺の勘違い?
とりあえず何でかっつーのを考えてみる。
まず空中戦。
これは圧倒的にヴィレン有利。空対空ではまず勝てない。上からJSK重ねられると、罪、罰共にJLPで相打ちを取れるかどうかというところ。当然ダメージ負けしてる。
じゃあミトが上を取ればいいじゃん?というのはジャンプの軌道上難しい。先に跳んでもヴィレンの昇りJLPで落とされるバヤイも多い。
一応、遠目からの跳びこみなら罰のバックジャンプSPで勝てる場合もあるが、その後の展開がミト有利にはならないのがネック。
地対空はヴィレン側は、遠立ちSKが遠目からの跳び込みに上手く機能する。これにより、牽制で罰のJSPを出して攻めの1手目にすることが難しい。近距離でのジャンプには立ちLPが強い。発生3フレ、連打可能で判定も強い。ミト側が一方的に負けることは少ないが、罰JSKでも相打ちを取られることがある。その後の状況は高い受身狩り性能を持つヴィレン有利の展開になりがち。もちろんリカバリー関係の攻防は読みの要素が絡んでくるが、ヴィレンの機動力を考えるとある程度見てからの対応が可能である。空中でコンボを決めることに固執せず、展開重視で着地点に火炎瓶とかマジきつい。(まぁミトに限ったことじゃないが)
一方ミト側は罪の慈悲が対空になる。無敵があるので信頼がおけるし、Dゲージが貴重なヴィレンはQRしづらい。まぁこれは相手の考え方や状況(あと1コンボで倒せるときなど)によるが。ブロウ推奨。ただしそれはヴィレンが正面に跳び込んできた場合で、めくり気味の跳び込みには対応できない。また飛び越して火炎瓶やJ2LPでジャンプの軌道を変えるなど、空中での多彩な選択肢がヴィレンの強みである。
それに厳しいのが、跳ばせて落とすが出来ない点である。L慈愛の発生の直後にハイジャンプで跳び込まれると、慈悲が間に合わない。地上でガードされて大惨事である。読まれて跳び込まれると慈愛の硬直中にJSKが刺さるなんてことも。
跳ばせて落とすが出来ないのはミトの立ち回りに大きく影響を与える。跳ばせて落とすを相手に意識させることで、慈愛に対する回避行動から跳び込みという攻撃的回避を抑制し、遠距離でのGDや垂直ジャンプなど防御的回避(というのもおかしな言い方かもしれないが)を迫ることができる。そうすることで相手が慈愛に対してとった行動にミト本体が攻撃を仕掛けられる。つまり1手先をいく事ができる…は言い過ぎか。まぁミトが攻めるきっかけを作ることができるのだが、ヴィレンにはそれができない。逆に攻めるきっかけを与えることになってしまう。
ちなみに通常技対空は無理。謎の判定を持つ罪2LPもヴィレンのJSKには分が悪い。
空対空、地対空を含めた空中戦はこんなところか。
今回はここまでということで。
お盆の出来事
何で今頃って話だが思い出したから。
お盆なので今から半月前くらいでしょうか。俺は某コミケをガン無視して実家に帰省してました。墓参りなんぞしたり、家の手伝いをしたりしてだらりんとしていたわけです。
でまぁ、夜になってから父の実家に行くことになったのです。家から父の実家は近く、新盆だったので行っとけって話なわけです。
父の実家に到着するとお盆だけに親戚の方々が集まっていました。俺は軽く挨拶して、線香をあげた後、夕飯がまだだったのでご飯を頂くことになりました。
俺はお腹が空いていたので、黙々と箸を口に運んでいました。一方父は先に来て、ご飯も食べ終わっていたので、俺とは違うテーブルで親戚(父の兄弟とその家族)と話をしていました。父は子供好き(母に言わせると同レベル)なので、親戚の女の子(俺から見ると従姉妹)と色々話していました。
そのうちに父が「これは日本語じゃないなー」的なことを言い出したので、そちらを見てみると、父の手には一枚のCDが。どうやらそのCDの歌の歌詞のことのようでした。まぁ最近の歌は単語の区切りや繋ぎなど、言語としてどうなんだ?っていうものが幾つもありますので、父はそのことを言ったのだと思い、俺は食事に戻ったのですが、ふと何のCDなのか気になったので、遠目からですがCDのジャケットを見ようとしました。
「むー。ちと遠いかなー?でも見えなくは無いかー。」なんて思いながら目を凝らすと、ぼんやり見えてきました。「あれ?なんかあれ見たことあんだけど……」
マズイ……なんかやな予感がするぞ…しかしはっきりと観ないことには何も分からん……おおおおおッッ!!スタープラチナ!!ドギュウーーン!!!

TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」EDテーマ ハレ晴レユカイ

(゚д゚)……………バ、バカな………なん…だと……そんなことが………ゴゴゴゴゴゴゴゴ……有り得ん!有り得ん話だ!!

そして俺はもう1度観た!!


TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」EDテーマ ハレ晴レユカイ
ミマチガイジャナカッタヨ(´Д`)

うああああああああああああああ!!!
くそ…マジに予想外だ……俺の記憶が確かなら、あの子は小6だぞ……厨房ですらない女の子が深夜アニメのCDを持ってるなんて誰が予想できようか。いやできない。
もうなんかハルヒについてついて熱く語ってるし!だああああああ!!パパ上もマジレス返してるバヤイじゃないよ!
そう。俺はそのときものすごく焦ってました。ええ、それはもうシャカリキに。別にハルヒを見てなかったからじゃありません。何故なら……
俺はその時trace onしてたんだよ!!!!

魔術回路Tシャツ

orz

これはマズイ。実にマズイ。ハルヒをチェックしている子が、Fateをスルーしているか?もちろんその可能性はある。しかしその賭け――そう、これは賭けだ――をするには分が悪すぎる。
アイマス関連ならまだしも、Fateのゲームやってないし、アニメも見てないのに、大きいお友達を見るような目で見られるのは困る。
そこで俺の中で2つの選択肢が生まれた。
①暗殺だ!我が正体を探るものは始末する!!
②ここは大人しくしていよう…やつの能力が分からない以上、近づくのは危険だ……
②を選びました。0フレで。
クソッ、喉が渇く……しかし飲み物はダメだ。飲んだらトイレが近くなる。トイレに行くには、向こうのテーブルの前を横切らなくちゃあならない!それはなんとしても避けねばならない!!
そんなこんなでDSをやり始めた父に軽く殺意を覚えながらも、ひたすら静かに時が過ぎるのを待ち―――相手が帰るのを確認して、無事帰宅できました。相手より先に動くわけにはいかなかったからな…
皆さんも親類縁者と会うときは気をつけましょう。いつ何人たりとも油断はできません。
……ホント、親にばれなくて
よ か っ た 
まだまだ……これからさ!
あーやっぱ稼動して1年以上経ってるゲームなんで、未だにやってる人はなかなかのレベルに達してるよなー。
3rdやSVCほどではないけど。
真面目にキャラ対策をする必要性を感じる。(別に今まで全く考えていないわけじゃないけど)オービルに勝てないし。
ま、気付いたことがあれば書いてくつもりだけど、俺有名プレイヤーじゃないんで、そこんとこよろしく。
立派な攻略記事を期待しても無駄ですよ。
そんなこんなで今日は友人の付き添いで秋葉原に行ってきますよっと。
あれから1ヶ月
あれって何?
「THE IDOLM@STER 1st ANNIVERSARY LIVE」のことです。
あの日、幸運なことにライブに行くことができました。
マジ、自分があんなに一生懸命になれることに驚いた。すげー必死でペンライト振ってたよ。
まぁ1ヶ月経った後だし、詳しいレポとか書くわけではないが、少し思い出話を。
今回のライブは全曲のM@STER VERSIONが発表されたこともあり、以前行われたシークレットライブと違い歌中心の内容だった。もちろん、アイマスファンにとっては万々歳である。といってもそれだけではなく、ドラマパートやプロデューサーへのメッセージなどがあり、それらを導入として歌とリンクさせることで「アイドルとプロデューサー」と「アイドルとファン」という関係性がライブの中で形成されていった。
この「プロデューサー=ファン」という図式は、一見変に思うかもしれないが、しかしこの構図こそがアイマスの根幹に位置しており、決して忘れてはならないことである。ファン数330万人のアイドルも、ファン数1万人のアイドルも最初のファンは自分なのだから。「俺はプロデューサーであると同時に君(アイドル)の一番のファンなんだ」という感覚は、アイマス独自のものであり、不可欠の要素である。それをライブの中で改めて認識できたことに感謝し、また、させることができたことは、アイマスのイベントとして良いものだったと言えるのではないだろうか。
次は歌について。俺は歌に関して期待値というのを設定している。それはまぁCDに収録されているものを基準としているのだが、テレビの歌番組なんかを見ていると、その期待値を下回る歌手は多い。といっても俺は歌の先生じゃないので、簡単なチェックしかしないけど。具体的には声量や音程あたりで、特に音程はCDよりメロディラインが下がっていることが多い。また、高いキーまで音が上がりきらなかったり、稀に音がメロディから外れているのもいる。(アドリブでわざとやっているのは除く)
まーねーCDはいいとこ取りで編集してるから、それがよく出来てるのは当然なのだが、生で歌ってもそれと同等もしくはそれ以上のパフォーマンスを見せるのがプロではないか?その日の体調や空腹の度合いによっても左右されるものだが、プロなら普段から気を使って然るべきだし、体調が万全で前述の体たらくなら尚更始末におえない。「こいつ、自分の歌ちゃんと歌えないんじゃないの?」って思うこともある。ホント、TKフレンズとかやってる場合じゃないよ。
で、肝心のアイマスライブについてだが、まー良かったんジャマイカ?メロディは下がってなかったし、音外してもいなかったし。若干ヴォーカルアクシデントがあったものの、総合的にはおk。皆さん、上手くなってたものね。ゲームに収録されているものよりも上手だったのは評価される点である。
その中でも、特筆すべきは今井麻美蒼い鳥を原曲キーで歌いきることのできる音域の広さ、高音域での安定感、そして歌に込められた情感。それはまさに全身全霊を懸けてというのが相応しく、自分でも鳥肌が立ったと語っていたがそれも無理からぬことだろう。現在メディアに露出している歌手の中でもここまでの歌手はそういないはず。うあーーまじカラオケ一緒に行ってみてー。
ちなみに蒼い鳥がミンゴスのソロだったのは『他の8人が蒼い鳥を歌いたくなかったから』説を俺は大プッシュしている。
振り付けも前回より洗練されており、俺の期待値以上のライブだった。(なんかすげー上目線でゴメンナサイ。そんなつもりじゃないんです。)

そんなこんなでライブは盛況のうちに終了。
アンケートを記入し―――「今日の出演者について何かありますか」的質問に「ネ申」と書いたのは俺だけだろう―――物販ブースをガンチラ見しながら、スタジオコーストを後にした。そしてその足で秋葉原に向かい………















ランブルをやって帰路についた……
[あれから1ヶ月]の続きを読む
最初ということで……
このブログの趣旨について。
といっても俺の趣味やその日起きた出来事を書き綴っていく、一般的なブログになる気がします。
まぁ、俺の趣味について少し具体的に書きましょうか。

まずは好きなゲーム。
THE RUMBLE FISH 2
アーケード格闘ゲーム。1年以上前に稼動開始したゲームで、現在は設置してあるゲーセンが少ないながら、細々とやり続けております。いいゲームですよ?使用キャラはミト、アラン、オービルあたりかな。西スポでオービルに負けて台パンしてるミトがいたら間違いなく俺だっていう自信がある。
THE IDOLM@STER
アーケードでリリースされたアイドルプロデュースゲーム。ゲーセンでアイドル育成、携帯連動など新しい試みが盛り込まれていたが……新しすぎた。重力に囚われた俗物どもはついてこられなかったようだ。好きなキャラは(別に嫌いなキャラいないけど)如月千早。中の人の今井麻美さんも好きですよ。(ここでは中の人などいない理論は採用しておりません)Xbox360もってる奴はマジ勝ち組。
メルティランサー
10年前に発売された育成型SLG。シリーズ3部作で完結。俺が特に好んでやるのは2作目のRe-inforce。といっても、自慢できるほどやり込んでない…つーか理解者が周りに1名しかいないためその辺のところがよく分からない、というのが実情。1・2はマジオススメ。3はやるな。以前友人と会話していてメルティの話をしたら、「メルティ?メルブラのこと?」って言われた。そんなわけねーだろ。殺すぞ。違う友人にもメルティの話をしたら、「あーやったことありますよ。つまんなかったわー」と言われた。昔読んだ『復習のススメ』という本の内容を鮮明に思い出した。まぁ、よくあること。
テイルズシリーズ
そこそこやってます。ぱんぴープレイヤーですが。とりあえずアビスのアンノウンは泣きそうになった。
ソリティア
そう……Windowsについてるアレです。正式にはクロンダイクといって、ソリティアというのはフリーセルなどを含めた1人用トランプゲームのことを指すらしい。自己記録は8327点の90秒(追記:9084点の83秒になりました)。早いんだか遅いんだか知らんけど。
後、休日ボーっとしてるときに色々考え事してます。といってもそのとき考えているのは、曖昧でとりとめの無いことばかりで、ブログに書けることがあるのか分かりませんが。でも、考えることって大事ですよね。俺は元来短慮な性質なので、その分考えて行動するよう心掛けています。
衝動的にやっちまうのは台パンぐらいです。(台パンは迷惑行為です。やめましょう。)だがアイマスの筐体に台パンするのは仕方のないこと。
寝るはそのまんま寝るですね。ネルじゃありませんよ。最長で15時間くらい寝てたことがあります。寝付きが良く、寝起きが悪い。友人の話だとすごく寝起きが不機嫌らしいですよ?俺。血圧はフツーですが。

そんなこんなでよろしくお願いします。




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